Posted by admin on 5月 7, 2012 in
デリヘル求人Q&A
Q:学生時代の友人がデリヘルで働いていて誘われているのですが、その友人に聞いた話では酔っ払いや50歳すぎのオヤジがお客さんとして利用していて大変だと言っていました。
わたしも出来れば50過ぎのオヤジや酔っ払いの相手はしたくありません。
そこで質問なのですが、もし男性がオヤジだったり酔っ払いだったら断ることもできるのでしょうか?最初からオヤジや酔っ払いをNGとすることは出来ますか?
都合の良い話だと思いますが、やはりオヤジや酔っ払いは生理的に無理なようなので質問してみました。
A:デリヘルで働く以上、40代や50代の利用者があるのは仕方がありません。当然ですが、特別な理由もなく年齢だけでお客さんを選ぶという事は基本的に不可能です。
デリヘルで働くという覚悟を決めた以上は50代の男性でも嫌な顔せずにサービスするのが風俗のプロだと思います。どうしても50代の男性とプレイするのは無理だと思うのであれば、デリヘルで働くこと自体を考え直した方が良いと思います。
それと酔っ払いに関してですが、こちらも基本的に断るのは難しいですが、かなり泥酔しているような客であれば断ることも可能かと思います。お店側の利用規約でも泥酔客の利用をお断りしています。
Posted by admin on 4月 25, 2012 in
デリヘル求人Q&A
Q:風俗の求人情報などをみていると給料保証という言葉を目にすることがありますが、給料保証や最低保証とはどういった意味なのでしょうか?これまでにデリヘルはもちろん風俗で働いた経験がないので、わかりやすく教えてもらえると助かります。
A:給料保証や最低保証という意味ですが、これは出勤しているにも関わらず1人もお客さんが付かなかった場合に最低〇〇円のお給料は支払いますよという約束のことです。
基本的にデリヘルは実際にお客さんを接客した際の売り上げの50%ほどが女の子の給料となりますので、1人もお客さんを接客しなければお給料は0円ということになるのです。
ですので、もし出勤していてお客さんがつかなかった場合には最低〇〇円のお給料は支払いますよっていうことで女の子の生活を保証しているのです。
ただし、給料保証などにはお店独自のルールがある場合が多いようです。例えば一日6時間以上出勤していることが条件だったり、週に5日以上出勤しているレギュラーだけが適用されたりする場合もあるようです。
ですので、面接の際にお店側にしっかりと保証内容を確認しておくことをオススメします。保証金は当日ではなく月払いというお店もあるようです。
Posted by admin on 4月 1, 2012 in
デリヘル求人Q&A
Q:知り合いの男性に聞いたのですが、デリヘルは18歳から働くことができるが高校3年生で18歳という女性は働けないと言っていました。わたしは先月通っていた高校を中退しました。つまり本来であれば高校3年生です。この場合はやはり来年の3月まではデリへルで働くことは出来ないということなのでしょうか?
A:高校を先月で中退しており、すでに現時点で18歳になっているのであればデリヘルで働くことは可能です。現役の高校生であれば18歳でも19歳でもデリヘルで働くことはできませんが、既に働いていたり専門学校に通っている場合、予備校に通っている場合などは18歳以上であればデリヘルで働くことは法律上問題ありません。
ただしお店側も知らなかったとはいえ高校生などを雇ってしまうと大変厳しい罰則を受けることになりますので、年齢確認と本当に中退しているのかという調べは行うと思います。
ちなみに同じ高校生でも定時制高校であれば18歳以上でデリヘルで働くことはできます。学校によっては風俗業で働くことを禁止している場合も多いので、その場合には難しいかもしれませんが法律的には問題ありません。当然ですが、お客さんも18歳以上に限られますし、18歳でも高校生は不可です。
Posted by admin on 3月 21, 2012 in
デリヘル求人Q&A
Q:デリヘルで働ける年齢を知りたいのですが?
わたしは大学1年生の19歳です。今年から地方の大学に通っているのですが、友達との付き合いなどが多く、アルバイトできません。一人暮らしをしているので生活はかなり厳しいです。デリヘルなどの風俗ならそんなに出勤しなくてもアルバイト以上は稼げると思うのですが、デリヘルって20歳以上でないと働くことはできませんか?
もし20歳以上からしか働けないのであれば、面接の際に年齢確認などされますか?
A:未成年を雇用しないためにデリヘル店側は必ず面接の際に年齢確認をするようになっています。もし未成年を雇用していたらお店自体が営業をできなくなりますので他の女の子にも迷惑をかけるようになります。そのため、女の子の年齢確認は必須事項です。
しかし、安心してください。デリヘルは18歳から働くことができますので、質問者さんの場合ですと年齢をわざわざ詐称する必要はありません。
ちなみにデリヘルに限らずキャバクラなども18歳から働けますが当然お酒を飲むことはできません。現役の大学生でも問題なく働けますので安心してください。ただし18歳から働けると言っても高校生は当然ですがNGです。
Posted by admin on 3月 6, 2012 in
デリヘル求人Q&A
Q:デリヘル嬢の紹介写真について質問したいのですが、デリヘル嬢のなかには顔がはっきり写っている写真を掲載している女の子もいれば、顔がわからないようにモザイクで修正されている女の子がいたり、写真自体をNGとしている女の子がいたりするようですが、このように写真で顔を出していたり写真自体を載せなかったりするとお給料や待遇面でなにか違いがあるのでしょうか?例えば顔出ししている女の子は取分7割で写真NGの娘は取分5割というような感じですか?
A:お店によって違いはあるかもしれませんが、写真を出している嬢も写真を掲載していない嬢も取分は同じだと思いますよ。写真を出している嬢の方がお客さんも大勢付くので、お店のなかでも人気嬢となり、売上に対して取分が変わるようだと顔出ししている嬢と写真掲載NGの嬢では取分に差が出来ている場合もあるかもしれません。
実際にわたしもデリヘルを利用することがありますが、やはり写真をまったく掲載していない嬢を呼ぶことは100%ありません。やはり顔出しとまではいいませんが、ある程度体型や雰囲気がわかるように顔にモザイク入れてでも写真を掲載するのは必要だとおもいます。
人それぞれいろいろな事情があるでしょうから仕方ない場合もあると思いますが。
Posted by admin on 2月 28, 2012 in
デリヘル求人Q&A
Q:デリヘルで働いていることを家族や友達には絶対に知られたくないのですが、顔出しNGとかでも大丈夫ですか?デリヘルのホームページなどをみていたら写真すら出していない人がいるのですが、これは本人の希望で写真を掲載しないように出来るのですか?
A:はい。本人の希望でホームページや風俗雑誌などに写真を掲載するかしないかを決めることはできます。写真自体をまったく掲載しない方法もありますし、顔がわからないようにモザイクなどで処理をするのが一般的です。
まれにまったくモザイク処理をしていない女性もいますが、これは顔を出していた方が指名のお客さんを獲得しやすいからだと思います。デリヘルで働いている9割以上の女性は顔がバレないようにモザイク処理をしています。
たしかに顔にモザイクを入れている女性とまったくモザイクを入れていない女性ではモザイク無しの方がお客さんが付きやすい傾向にあるようですが、ほとんどのデリヘル店では顔出ししている女性は全体の1割ほどなので、それほど気にする必要はないと思います。
面接時に顔出しするかモザイク処理にするかを聞かれると思いますので、どうしても写真掲載したくないのであれば面接時にしっかりと伝えておきましょう。
Posted by admin on 2月 13, 2012 in
デリの小話
日本の某プロ野球球団の内紛劇が話題である。内紛というか、独裁者であるオーナーに反旗を翻した球団社長が孤立した形となっている。
そもそもの発端は、球団社長を中心に、ある人物を次期ヘッドコーチに据えることで来期の人事編成が話し合われていたにもかかわらず、オーナーが「その話しは自分の耳には入ってきていない。自分としては○○をヘッドコーチとして招聘させるつもりだ」と人事に口出ししてきた事から始まる。
球団社長は、「あの“鶴の一声”によって、現場で話し合われてきた事が全て覆された」とオーナーの暴君ぶりに憤りを隠せない様子だった。
僕も規模や知名度は全く及ばないが、これに近い内情を経験した事がある。とあるデリヘルにオープニングスタッフとして携わっていた時である。日々顧客と接している現場の人間だからこそ分かる現場の感覚というもの。それを無視してたまに店長会議に顔を出しては、そうした現場の事情などお構いなしに社長が思いつきで「ああしろ、こうしろ」と口を出し、それが鶴の一声として、決定事項となるのだ。
しかし、僕は思う。
現場を遠く退き、名誉職に腰を据える、いわゆる“大御所”は、いつの世も、どこの世界でも、好き勝手な事を口走るものである。それを“鶴の一声”たらしめているのは、結局その大御所の近くにいる上層部の人間たちなのだ。大御所が黒いものを白と言っているにもかかわらず、周りの者が「ごもっともでございます」と白痴的にイエスマンとなるから、大御所のたわ言が“鶴の一声”になってしまうのだ。
Posted by admin on 1月 29, 2012 in
デリの小話
これまで数多くのデリヘル嬢と会ったり話したりしてきたが、その中に、小さい頃イジメに遭っていたというデリヘル嬢もいた。
学校に行くのがイヤでイヤでしかたなかったそうだ。
「イジメ」の問題は今も絶えることなく存在し続けている。小学校、中学校、時には企業などオトナの社会の中でも起こっている。
よく、イジメに遭っている子供を持つ親が、「それでも学校にはちゃんと行くように行って聞かせている」といった対応をしているという話しを聞く。
基本的に、何かイヤな事があるからといって、そこから逃げようとするスタンスはよくないし、それを容認するような親は甘すぎると思う。
しかし、本当にイジメが深刻で、もはやどうしようもない状態であるならば、僕は「それでも学校にはちゃんと行かないと」と考える親は間違っていると思うのだ。
何故親は子供に対して、「アナタの居場所は学校とこの家だけなんだから、イジメがあろうが何があろうが学校には行かなきゃダメ」というような追い込み方をするのだろう。
「学校というのは何が何でも行かなきゃならないところというわけではない」。この一言がどれほどの救いとなる事だろうと思う。そうなのだ。「この世界でボクの居場所は家と学校に限られたわけじゃない」と思えた時、その子供の視界は一気に晴れ渡り、「いざとなれば登校なんか放棄して、どこかへ逃げてしまえばいい」という開き直りの気持ちが生まれ、それが逆にイジメに対して屈しない精神力につながると思うのだが。
Posted by admin on 1月 15, 2012 in
デリの小話
デリヘルを利用していると、地元出身者ではないデリヘル嬢にもよく遭遇する。
それは近くの県から引っ越してきた場合もあるし、かなり遠方から移ってきたというコもいる。
まあ、僕の場合は女の子と接する機会がデリヘルを利用する時ぐらいに限られるのだが、デリヘル嬢に限らず、例えば社内の同僚に他府県出身の女の子がいるという人も少なくないだろう。
そうした女の子から、「まだここに引っ越してきて間もないから、美味しいラーメン屋とかあるなら知りたい」と言われたりした経験はないだろうか?もしくは逆に、「この辺りでオレが一番旨いと思うラーメン屋があるんだけど、今度行かない?」と男がその他府県出身の女の子を誘っている場面に遭遇した経験もあるのではないだろうか。
「旨いラーメン」「まずいラーメン」という感覚が僕にはイマイチ分からない。
「ここのラーメンは旨い」
「ここのカレーってかなりいける」
…ラーメンやカレーに、それほど旨いマズイの差が生じるのだろうか?というか、僕がメシを食う時は、腹が減っている時なので(大抵の人間がそうだと思うが)、どこのラーメンであろうが、どこのカレーであろうが、何を食っても「まずくて食えたものじゃない」と感じたためしがないのだ。
もちろん「このラーメンは味が濃いな」とか「この喫茶店のカレーは自家製じゃなくて市販のレトルトを使ってるな。道理で安いと思った」などと感じる事はある。しかしだからといって「うわ、まっず~」とは思わない。だって腹が減っているのだから。
お店で食事をした時、やたらと「マズイ」とか「イマイチだな」といった発言が多いヤツには、「オマエは思い切り腹が減った時だけメシ食うようにしろ」と言いたい。
Posted by admin on 1月 6, 2012 in
デリの小話
圧倒的得票数で橋下徹氏が大阪市の新市長に就任することとなった。
大阪を東京23区のような都市形態にする「大阪都構想」も、是非実現して欲しいものなのだが、それよりも僕は別の点に期待している。
それは彼のこの発言の内容だ。
「大阪ほど猥雑な街は他にない。関西の中で京都は歴史の街、神戸はファッションの街として特化し、大阪はギャンブルやホテル街、そして風俗を一手に引き受ける街にすればいい」という発言だ。
この発言には「今でも日本の中で治安の悪さトップクラスなのに、これ以上悪化させるつもりか!」と、反発の声も多かった。
しかし、今さら大阪が「住みよい街」に変わるとはとても思えない。治安のいい文化的な環境に住みたいなら、他の街に移ればいいだろう。大阪が今後日本の都市の中で独自性を発揮していくには、橋下氏が言うように「ギャンブルとピンク産業」にかけるしかないのではないかと思うのだ。
東京、名古屋、福岡、札幌にあって、大阪にないもの…ソープランド。僕としては、大阪市条例の特殊浴場廃止条例を撤廃し、デリヘルもいいが大阪にソープランドを是非とも復活させて欲しいと願っている。